ご近所の方から、藁細工の「なべしき」を頂きました。 なんと2回目。嬉しいことです。 前のは鍋に敷くのがもったいなくて しめ飾り にしたのです。 今回も同様に。 鯛や達磨は以前作ったもの。紙粘土製。 まずは、なべしきを2つ繋げて土台づくり。 籠も手作り。大きいほうが頂きもの。 小さいのは長男が作ってくれました。すごい!じょうず!←親バカ 輪の中と一番下に籠を吊り下げました。 小物を付けて、できあがり。 素朴ですが可愛んでないかい。 残りの小さな籠は、別の注連縄に付けましたよ。 せっかく息子が作ってくれたので1つも無駄にしたくない。 全体の飾り付けはこんな感じです。↓ タヌキメインの玄関ですよ。 おまけ。過去の注連飾り 2016、折り紙の 花と手毬 。 2015、子どもと作った 和紙の飾り 。 2014、 椿や庭木 。 2012、 しの字 。