色留袖に黒羽織で音楽劇
更新が遅くてすいません。 2月のことです。 色留袖で音楽劇を鑑賞しました。 リサイクルフェアで買った着物をさっそく使いたかったのです。 顔映りがいい! この藤色、私の肌との相性が良いようです。 紋を隠すため黒羽織を重ねました。 問題ないね。 袋帯は黒に宝尽くし。 おめでたいコーデになってしまった。お正月っぽい。 出かけた先は「KAAT神奈川芸術劇場」 音楽劇を観にいったのです。 『未練の幽霊と怪物―「珊瑚」「円山町」―』 「能のフォーマットを応用し、ついえた「夢」を幻視する、レクイエムとしての音楽劇」公式HPより わたしには難解でした。 これ特に結末は出なくていい感じなのか? ストーリーがあったのか無かったのか。 全然わからんかった・・・。 ま、アオイヤマダさんを見たかっただけなので、分からなくてもいっか。 お若いのに迫力があって、すごかったです。 ランキングに参加してます。 応援クリック頂けると嬉しいです。