色留袖に黒羽織で音楽劇 6月 09, 2026 更新が遅くてすいません。2月のことです。色留袖で音楽劇を鑑賞しました。リサイクルフェアで買った着物をさっそく使いたかったのです。顔映りがいい!この藤色、私の肌との相性が良いようです。紋を隠すため黒羽織を重ねました。問題ないね。袋帯は黒に宝尽くし。おめでたいコーデになってしまった。お正月っぽい。出かけた先は「KAAT神奈川芸術劇場」音楽劇を観にいったのです。『未練の幽霊と怪物―「珊瑚」「円山町」―』「能のフォーマットを応用し、ついえた「夢」を幻視する、レクイエムとしての音楽劇」公式HPよりわたしには難解でした。これ特に結末は出なくていい感じなのか?ストーリーがあったのか無かったのか。全然わからんかった・・・。ま、アオイヤマダさんを見たかっただけなので、分からなくてもいっか。お若いのに迫力があって、すごかったです。 ランキングに参加してます。応援クリック頂けると嬉しいです。