投稿

よーぐるっぺ。プチねぶた。

イメージ
最近よく通販してる物の紹介です。 「ヨーグルッペ」 アルプスに住んでそうな少女の絵が可愛らしかったので試しに買ったのが最初。 すっかり子どものお気に入りに。 近所では売ってないので、ネットで箱買いしてます。 「プチねぶたシャイニーりんごジュース」 すごく優しい味で、おいしい。 量も少なめで、子どものおやつにぴったりなのです。

鯉と楓の小箪笥

イメージ
さて、骨董市で買った物、その3です。 鯉の彫刻がみごとな小引き出し。 これは一目惚れでしたよ! とにかく彫刻がすごい。 左側面には赤と白の錦鯉。 鯉の顔がかわいいのです。 右側面には赤い鯉。 正面には二匹の鯉。 取っ手はドングリみたいな形です。 隅々まで丁寧な作り。 幅35cm、奥行き25cm、高さ47cm。 引き出しも深めで、意外と収納力あるんですよ。 廊下に置いて、小間物入れにしてます。 ちなみに、下のガラス戸棚はずっと前に買った物。 模様ガラスを割ってしまいました。 どうやって補修したもんか悩んでいるところ。

首振り張子

イメージ
骨董市で買った物、その2 首ふり張り子。 妖怪っぽい。 赤い頭巾のお面をかぶった人、かなー。 おなかに太鼓を抱えております。 高さ8cmほどのサイズ。 物の怪じみた頭部がたまらん。 顔ナシみたい。 すごく気に入ったので、机の上に置いてパソコンしながら眺めております。

古い茶碗と大急須

イメージ
先月、久しぶりに買い物をしました。 朱色の模様の大きな急須です。 麦茶を作るのに便利そうですが、こんなに飲みまへん・・・。 ほかの物と一緒に、食器棚の上の飾ることに。 右から、昭和の香りの炊飯器、このたび仲間入りした大急須、壊れかけた古い地球儀、竹の飯籠?なのかなーよく分からない。 *** こちらは大和の骨董市で買った物。 欠けのある、蓋付きお茶碗。 玄関先の火鉢の上に置きました。 雷小僧みたいな絵がかわいい。 火鉢の中にはメダカとクチボソ。 メダカは夏祭りですくった白メダカとヒメダカ。 クチボソは2~3年前、子供が池で捕獲したもの。ペットボトルで作った罠で捕まえたそうですよ。 とても丈夫でかわいい魚たちです。

いろんな物を植える子供たち

イメージ
昨年くらいから、庭の一角が、子どもの植えた物コーナーになっております。 プチガーデニングというか・・・園芸ごっこ? すべての始まりは、この木。↓ 長男がひろってきたドングリ。 鉢に転がしておいたら芽が出て、ぐんぐん育ってしまった。 「庭に植えてクワガタの木にしよう」と長男。 うちの狭い庭にクヌギの木は無理だ。 *** こちらは、食べ終えたビワの種から出た苗。↓ これも、ぐんぐん育って困ってしまう。 鉢増しはしないぞ、絶対に。 このまま小さく太く育てるのだ。 *** ナスタチウムと、ワイルドストロベリー ピンクパンダ。 ナスタチウムはサラダ用。 イチゴ苗は次男の希望で久しぶりに購入。 しかしピンクパンダというのは実がほとんどつかないらしい。 ガッカリ・・・。 と思ったけど、ちゃんと実がなった! *** 下の方の小さな植木鉢には、次男が植えたリンゴ。 食べ終わったリンゴの種から、ちゃんと芽が出た。 ミカンの種も植えましたが、何も出てこないなー。 子供の庭には、ほかにサクランボと、桃の種が埋まってます。 見事に食べ物ばっかり。 すでに果樹園。 これらの食べ物系には、カブトムシやクワガタの幼虫の土を再利用してるので、安全安心の無農薬でございます。 それにしても、なぜに石を積む? 道祖伸?

折り紙の兜

イメージ
端午の節句に、柏餅を食べ忘れました。 三連休におじいちゃんの家に泊まり、従兄と遊び、菖蒲風呂に入って、ご馳走も頂いたのに、なぜか柏餅だけは食べ忘れたのです。 昨日、やっと頂きましたよ。 写真は、せせこましいところに飾られた金太郎さん。 こちらでは、折り紙の兜がいつのまにか増えてる。 次男が折ったらしい、兜や鯉です。 カブトをトーテンポールのように重ねるのはいかがなものかと思うけど、かわいいなあ。 最近ガンプラをもらったせいか、ガンダムのような色合いである。

植木鉢に埴輪ちゃん

イメージ
小さな、はにわを買ってきた。 この植木鉢に似合うと思いまして。 思ったとおり、パキラの根元にピッタリ。 よく見たら女の子だった! 骨董店にて、200円也。

収納箱をバイアステープで縁取り

イメージ
以前リメイクした収納ボックス。 300円の箱に、レトロな布を貼ったもの。 棚のいちばん下に入れてます。 これに、すこし手を加えました。 Before 緑の毛糸のかぎ針編みで縁取りするも、片方だけでやめてしまっていた。 ↓ After もう片方は縁取りナシのままだったので、今回、赤い水玉のバイアステープをぐるりと貼り付けました。 言われないと分からないぐらいのささやかなリメイクですが、本人だけは満足なのだ。

子どもの手作り鯉のぼり

イメージ
子どもが作った、鯉のぼりの工作。 幼稚園時代のお制作でございます。 物置をひっくりかえして掘りおこしたのよ。 和室の壁に、釘を打ってぶら下げてました。 うちの場合、多少の穴は気にしません。 釘も画鋲も打ちまくりです。 窓辺には、100均の鯉のぼりと、トイレットペーパー芯で作った鯉のぼり。 100均のは最初、外に干そうかと思いましたが、劣化が早そうなので、室内干しに。(洗濯物みたい)

三家族で江ノ島お泊り

イメージ
春休み、江ノ島に行ってきました。 電車に揺られて現地集合したのは、三家族。 義父母、義妹、甥っこ、私、長男、次男の七人旅行。 前に箱根旅行をしたときと同じメンバーです。 今回も、義妹がいろいろ手配してくれました。 お泊りしたのは老舗旅館の岩本楼。 古い物好きにはたまらない建物。(ただし画像は別館) 客室の踏み込み。床が面白い。 おじいちゃんたちが一緒なので、一日目は早めにチェックインして、旅館でまったり過ごすことに。 大人数だったので、一番広いお部屋。 広縁つきの本間に、控えの間、侍従の部屋付きの、風情ある客室。 天皇陛下もお泊りされたお部屋だそう。すごい。 広縁からの眺めが最高。 遠くに富士山が見える。 下には旅館のプールもあって、今の時期は泳げないけれど、散歩はできるそう。 むむ。これは探索せねば。 裏庭に出る扉を見つけて、さっそく駆け回る子供たち。 その後は、男女に別れてお風呂に入りました。 「洞窟風呂」と「ローマ風呂」 写真はないけど、一見の価値あり。 洞窟風呂のほうは、予想どおり子どもが大喜び。ちょっと不気味なのが男の子心をくすぐるのだろう。 ローマ風呂のほうは、ステンドグラスとテラコッタが芸術でした。 そして子供たちは卓球に夢中。 懐かしの雰囲気の地階ロビーがたまらん。 私はマッサージ椅子で溶けてました。 なんたる極楽・・・。 主人は仕事だというのに、私たちだけで楽しんで申し訳ない。 お土産は奮発せねば。 夕食は部屋食なのが嬉しい。 上品な盛りつけで、女性やお年寄りには丁度良い量。 西京漬けの焼魚が美味しかった。 子供食はないので、念のため島内で買ったシラスコロッケを持ち込みましたが、余計な心配でした。 三人とも大人と同じお料理を「おいしい、おいしい」と、ほぼ完食。 普段は食べない野菜もペロリでした。 目新しさと楽しさでいけちゃうのでしょう。 翌朝。 食堂で朝食を頂き、チェックアウト。 帰りまで荷物を預かってくれるというので、ありがたくお願いして、いざ散策。 いつも人でごった返してるイメージの江ノ島ですが、平日の朝は歩きやすい。 天気も良く、ちょうど桜も咲きはじめ。 島のてっぺんでは、サムエル・コッキング苑を散策。 お昼に、日本初のフレンチトースト専門店「LONCAFE ロンカフェ」でフレンチト...