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ハロウィンクッキー

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舅宅に遊びに行き、ハロウィンクッキーを頂きました。 姑さんのお姉さまの手作りだそう。 かわいい。 こちらは舅宅で頂いた、パティスリーモンシェールのロールケーキ。 ※お知らせ 登録させて頂いてるブログ村のカテゴリーを変更しました。 この頃まったくリースを作ってないので、リース→アンティークへ。

ハロウィンの玄関飾り※2015

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玄関にハロウィンの飾り付けをしました。 毎年、年中行事ごとに玄関を模様替えしています。 いつもは雑貨を総入れ替えするんですが、今年はせっかく素敵な格子を設置したので、普段飾りはそのままに、付け加え方式で。 和洋折衷~。 意外と違和感ない気がする。 上のほうにカボチャや枯れ葉のガーランドを絡ませて。 ハロウィンリースは、去年作ったかぎ針編みのもの。 普段飾り+季節のインテリア。 総取り替えはおっくうだけど、追加するだけの模様替えならお手軽だ。 格子や壺など大きな物が増えて、どけるのが大変になってきたので、今後はこの方法でいきます。

欄間の壁飾り

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古い欄間を手に入れました。 小型の透かし欄間。 翼のように広がるシンプルな唐草が素敵。 Before ↓ After ドアの上の壁飾りにしました。 欄間に穴を開けないように、Z型の黒金具で嵌め留めしてます。 *** また、別の欄間。 こちらは中型の筬欄間。 板戸の上、小壁に取り付けました。 Before ↓ After この小壁を取っ払って、本当に欄間として付けたら恰好いいんでしょうが、うちは主人が嫌がるので、あまり大がかりな改装はしないことにしています。 個人的には、DIYしてみたいんですけどねー。 主人は「せっかく出来てる家をどうして改装するの」と言うので。 まぁ、嫌がる主人を無碍にしてまですることではないし。 でも、うちはそれでいいのかもしれません。 金具で付けるだけなら、違う場所に移したくなっても簡単ですし。 それに面倒くさがりの私は、たとえDIYしたとしても途中でサボりそうだしね。 *** どれも、こんなに安くていいの!?と驚くような価格でした。 同じ市で買った、玄関の格子↑も含む。 こういうのってネットで見ると結構すると思うんですが、4枚合わせて1万円弱。 三件の店で買い物したんですが、どのお店の方もすごく親切で、驚くほど値下げしてくれまして。別に値切った訳じゃないんですが、アレコレおまけまでしてくれました。 骨董市に出店している中でも、とくに人の良い方に当たったんじゃないかと思います(なかには感じの悪い店もあるので・・・)。 うち二店が東北のほうから来た店主だったので、東北の方は気前がいいのかもしれません。 今まで何度か骨董市に行きましたが、ここまで安く買えたのははじめて。 すこしは買い物上手になったのかな? 買うときは一個だけじゃなく、ほかにも何個か買うと、オマケをしてくれる率が高くなる気がします。

古い格子を壁飾りに

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古い組子窓を手に入れた。 すごく素敵なので、玄関の壁飾りにすることに。 下駄箱の上に立てかけてみたら、いい感じ。 狸の壺で押さえております。 曲げ組子という物のようで、物凄い技巧です。 途方もなく手間がかかっていそう。素敵だー。 何もない時と比べてみると・・・。 Before ↓ After 和レトロになって好みだー。 とはいえ最初からピッタリという訳にはいかず、削りました。 鴨居や敷居の溝にはまる部分を、上下ともにカット。 元は障子窓か書院窓かだったのかしら? 古い物なので壊さないように、ゆっくり少しずつ切ったので疲れました。 でも頑張った甲斐あって、ピッタリ。 Japanese style.

十五夜飾りとお稲荷様

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さて、十五夜も過ぎてしまいましたが。 遅まきながらお月見の写真を載せます。 今年は、箪笥の上に飾りました。 十五夜お月さんといえば兔のイメージですが、満月の輝くススキ野原で狐がぴょんぴょん跳ねているイメージもあります。 佐助稲荷神社で買ったお稲荷様。 うちでは祀れないので、置物として扱っております。 お供えはコンビニ団子。 浮世絵は、歌川広重の名所江戸百景より。 「王子装束ゑの木大晦日の狐火」 狐火、狐の行列。 この絵をじっと見て、次男が「幽霊だねぇ」と言ってました。 あれ?狐火って幽霊だっけ? 幽霊は火の玉じゃなかったっけ? ススキのほかに、野ブドウも飾って。 窓辺にもフジバカマ、秋丁子、野紺菊の鉢を置いてるんですが、見切れてしまった。 あんまり上手い寄せ植えじゃないので、隠れるくらいでちょうどいいか。 Japanese style.JUGOYA.

十五夜のお料理

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昨日は十五夜。 夜には晴れて、ちゃんと満月を見れました。 テーブルもお月見っぽくしましたよ。 お料理は、筑前煮、煮卵、焼き茄子、秋野菜のお供え。 お月見団子は、近所のコンビニで調達。 ススキを活けたのは、古い魚籠。 中に花瓶を入れてます。 うちではテーブルクロスの代わりに風呂敷を敷くのはよくあること。 葉っぱ類は庭から。ハラン、野ブドウ、ヘンリーヅタの実など。 果物や野菜は、冷蔵庫から寄せ集め。 籠に乗せたらそれなりに恰好がついた気がしますよ。 Japanese style.JUGOYA.

赤い羽織の骨董たぬき

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昨日の招き猫を玄関に移した。 せまい場所から移って悠々。 しかし猫より目立っているお隣さんが・・・。 赤い羽織の信楽焼タヌキどん。 骨董市で買ってしまった! タヌキはもう増やさないつもりだったけど~。 強烈な一目惚れに堕ちてしまいまして。 店主曰く大正時代の物だそうで。 藁縄で下げた酒瓶がぶらぶら揺れます。 タヌキ、ほんとに、買わないつもりだったのに・・・。 外のタヌキまで増えてるし。 なんとゆうことでしょう。 一匹だったはずがいつの間にか二匹になっているではありませんか。 どんだけタヌキだ・・・。 自分でも呆れますが、主人にもすっかり呆れられてしまった。 本当にこれっきり、 これっきりでタヌキを買うのは止めるよ! なお、さいしょのタヌキが乗る棚は、虫置き場と化してます。 棚の下に容器がいっぱい。 クワガタの幼虫が各瓶に一匹ずつ入っているそうで。 おそろしい・・・。 見るたびにちゃくちゃくと瓶が増えているあたりがおそろしい。

招き猫る

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骨董市で、招き猫さん買った。 片耳が欠けているあたりに愛嬌を感じまして。 さっそく和室の棚の上に置く。 いいねー! しかしこの棚、ふだんは子どもの恐竜置き場になっている場所。 つまり放っておくと、どうなるかと言うと・・・。 ↓ うん、見事に埋まったね。 なんとなく、こうなるんじゃないかと思ってたさ。 皿は倒れそうなので移動しました。 猫もどこかに移そうかな。

次男と仲良しの女の子

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  夏休みに、次男の友だちが遊びにきてくれました。 親子ともども仲良くして頂いてましたが、遠くへ引っ越してしまわれて。さみしく思っていたところなので、たいへん嬉しかった。 お母さまとは趣味も合う。 おたがいに着物好きなのです。 せっかくなので、うちにある着物を、お嬢さんと次男に着てもらいました。 ふたりとも喜んで着てくれるタイプです。 やはり女児の着物は華やか。よいわー。 また、すごく美形の女の子なのです。 もちろん、撮影会になりましたよ。 次男もまんざらでもないようす。 こちらは古い物ではありませんが、渋い色柄でかっこいい。 つもる話をたくさんして、楽しい一日でした。

巨大な猫

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まだ寒さが残る頃。 子どもと散歩にでた主人が撮ってきた一枚。 大きい!! すごい大きい猫。 遠近法かと思いきや、主人に聞くと本当に大きかったそう。 まるでジ〇リ映画にでも出てきそうな真ん丸とした猫。 ぜんぜん逃げなかったそうで。 妙に子どもと馴染んでる。 どちらも特に意識してないのが面白い。