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こどもの図工* サンタさんなど

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こども図工の写真がたまったので、だーっと載せます。 まずはサンタさん。 次男のお制作。 トイレットペーパーの芯でできていて、口がぱくぱく開閉します。 同じく次男のお制作から。ハロウィン物。 左はコウモリのポシェット。かわいい。 次男の絵は、目がでかくて思いっきり塗りつぶしてあるのが特徴。 右は、お城とおばけ。 長男は透明オバケを作った。 ポリ袋にセロファンをペタペタ貼って作ってある。 よく考えるものだ。 以前は長男のほうが図工好きで、次男はあまり作らない印象でした。 でも次男もお絵かきが好きになってきましたよ。 この絵も次男作。 「馬」 芸術的! 油性マジックで描いたもの。 赤と黒のマジックが混ざると、妙に味がでるのねぇ。知らなかった。 さかさまになった字は、「だ い す き」と書いてあるそう。 そして次男の代表作。 「ねこ」 こ、これは・・・、いったいどこからつっこむべきか。 とりあえず、足の数が・・・・!!(爆笑)

クロッカスの水栽培

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今年はクロッカスの水栽培をしてます。 100均のガラス容器。 ビー玉もレース編みのコースターも100均。 薄暗い場所に置き、根が出たところで、明るい窓辺に移動します。 寒い場所のほうが良いそうです。 水栽培は咲きにくいとも聞いたので、様子を見て、元気がなかったら庭に下ろすかもしれません。

椿と庭木で注連縄飾り

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ちょっと気が早いですが、しめ飾りを作りました。 長さ80cm越えの、迫力あるサイズ。 大きいですよ。 なぜ早く作り始めたかというと、剪定枝がたくさんありまして。 とくに椿の枝が多いのです。 ということで有効利用。 まずは約1mの長い注連縄を買ってきて、形作り。 去年は蝶々結び型だったので、今年は違う形に。 悩んだすえ、ひしゃく型というか、おさじ型というか、スプーン型に決定。 それに、ブーケ状にまとめた椿や南天を挿しました。 室内ドアに吊り下げてみたら、こんなん。 これだと数字の『9』みたいで縁起が悪い。もう少し寝かせたい。 フックに掛ける紐の場所をずらして、結びなおし。  調節終了。 どうでしょうか? 葉物ばかりですが、それなりに豪勢にできた気がしますよ。 でも枯れてしまう葉もありそうですね。 師走になったら、花材を入れ替えたいと思います。 Japanese style.My handmade "SHIMENAWA".

枝で手作りクリスマスツリー

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クリスマスツリーを作りました。 剪定した生の枝を使って作成。 高さ30cmくらい。 去年も 作りました が、今年は違う作り方で。 作り方。 まずは適当な鉢に、真っ直ぐなしっかりした枝(折れなければ何でも可)を挿し、まわりに紙粘土を詰める。 そのまま一晩置いて粘土を乾かす。 (粘土が固まらないまま上を作り始めると、重さで枝が傾きます) 支柱のまわりに枝葉を付けていく。下から順に、麻紐などで結わえる。 ここいらへんは本当にテキトーに。 てっぺんまでぐるりと枝葉を結わえたところ。 最後にくるくる回して見て、気になる部分があったら剪定して形を整える。 家にあった真っ赤なリボンをてっぺんに結びつけて。 あとは小さな真紅のバラの造花をポツポツ。 てっぺんに星を付けようか悩んで、やめました。 玄関ドアの横に置きました。 これだけでガラっとクリスマスっぽくなりましたよ。 飾りを赤だけにしたので、和風な玄関にも合いますね。 去年は厚紙を円錐形に丸めて芯にしましたが、今年の作り方のほうが簡単でした。 去年は傾きツリーだったので、今年はちゃんと真っ直ぐにしたぞ。

ギンヨウアカシアのリース

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ギンヨウアカシアの枝でナチュラルリースを作りました。 柔らかくてよくしなり、リースにしやすい枝です。 先日、舅宅の庭の剪定を手伝ったのです。 いらない枝がどっさり出たので、貰ってきました。 その中にギンヨウアカシアもあったのです。 黄色い実がついたツタを長ーく垂らしました。 白い壁に映えて、けっこうイイんでないの。

クリスマスのホワイトリース

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庭のヘリクリサム・コルマを剪定したので、リースにしました。 室内がキュート系なので、こちらは大人っぽく。 飾り少なめの、シンプルなホワイトリースです。 直径約40cm。 大きめですよ。 それというのも、リクリサム・コルマがものすごくいっぱいあるのでね。せっせと摘みました。 挿し木で増えて、庭中いたるところに点在してます。

シックなクリスマスの寄せ植え

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クリスマスの寄せ植えを作りました。 今年はふたつ。 室内の飾りが可愛い系なので、外はシックに。 赤と紫をメインにした寄せ植え。 赤い花は、金魚草クラウン。 真ん中は紫キャベツ。 白い葉っぱは、白妙菊。 背の低い赤白の花、プリムラ ジュリアン。 左奥のスラリとした銅葉は、入才蘭のパープレア。 ピンクの葉脈が入った赤紫のカラーリーフは、ハロウィンからの持ち越しのコリウス。 こちらは、コニファーをツリーに見立てた寄せ植え。 黄緑色のコニファーは、ゴールドクレスト ウィルマ。 灰青色のほうは名称不明。 かれこれ2~3年のお付き合い。あまり大きくならないように、同じ鉢に植えっぱなしにしてます。 中央の白い花は、イベリス。 真紅のガーデンシクラメン。 両脇のピンクの葉は、テランセラ。 手前に垂れ下がっているのはヘデラ 白雪姫。 コニファーの前の白い葉は、ヘリクリサム・コルマの挿し木。 赤と金のメッキボールをぶら下げたところ。 こちらの鉢には青いワイヤーツリーを置きましたよ。

森っぽいクリスマスの玄関飾り

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今日の私は働き者。クリスマスリースに続いて、玄関も飾りました。 やっと重い腰を上げたので、一気にやっちゃいますよ。 テーマは『森のクリスマス』。 去年も森がテーマでしたが、今年はもっと鬱蒼とした森を目指しました。 コケむした感にしたくて。 置き物はほとんど去年からの持越し。 ゆいいつ、芝生そっくりのラグマットを買いました。 壁には今日作ったばかりのリース。 あり合わせのわりに、なかなか森っぽくできました。 子ども受けもよかったので、今年はこれで行くことにします。

クッキー人形の手作りXmasリース

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クリスマスリースを作りました。 今年は完全にこども向け。 息子の意見をふんだんに取り入れた、可愛らしいクッキーリースです。 まずは次男と100円ショップに行ってアイテム選び。 ジンジャークッキーのフェルト飾りとキノコは、NATURAL KITCHENで購入。ほかのお店でリボンも買いました。 すべて次男が選んだもの。 (ちなみに長男は興味ナシ) ナチュラルテイストの木の実やフェルト。 それに金ぴかのリボンたち。 このミスマッチな2グループを使ってどんなリースを作ろうか。 むむむ・・・。 と悩むまでもなく、さくっとハーフに分ける方法でイージーに飾りつけました。 左上半分が金ぴかクリスマス。 右下半分が森のクリスマスかしら。 こういう子どもっぽいリースも、作って楽しいものだった。 ランキングに参加してます。 応援クリック頂けると嬉しいです。

大正ロマンな昔色のアンティーク着物

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昨日、箪笥をひっかきまわして壁に飾る着物を選んでいたら、横で見てた長男が「それ着たい」と。 でも、うちにある子ども着物は、だいたい産着か七五三用。 長男に合うものはありません。 それでも息子、「なんでもいい、着たい」と言うのでね。 どうにか合いそうなサイズのものを探しました。 あら、ぴったり。 いつの時代のものかな? ニュアンスカラーが素敵です。 ランキングに参加してます。 応援クリック頂けると嬉しいです。